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  <title>cesta 07</title>
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  <description>かいしんのいちげき</description>
  <lastBuildDate>Fri, 30 Dec 2011 16:00:06 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>信じてみることにする。</title>
    <description>
    <![CDATA[<img src="//cesta07.blog.shinobi.jp/File/DSC_0802.JPG" alt="" /><br />
<br />
level.51<br />
<br />
お久しぶりです。皆様方、元気に笑って生きてらしゃいますか!?<br />
<br />
ホント、久しぶりだな…ログイン忘れてもうて入るのに２日掛かりました。<br />
絶対コレや!!と思い込んでいたのが原因だと思います…普段は小心者のクセにヘンなとこで自信家です。<br />
<br />
2011年も残すところ、約１日となりました。ホント、早いなあ～!!<br />
<br />
大して変化なし。と言うとこが大半ですが、まあ、やはりそれなりにですね、ありますよね。<br />
<br />
今年の一番の写真…と探したところ、ヤハリこの写真だなと。<br />
<br />
トップに貼り付けてる写真は、今年の私の誕生日です。<br />
<br />
インド時間で午前0時丁度に、インド人の若者たちが祝ってくれたのです。<br />
<br />
まあ、誕生日にインド行ったんですけどね。<br />
<br />
アパートの屋上のコンクリート手摺り部分にロウソク適当に立てて…吹き消せと。<br />
<br />
物凄く嬉しかったけど、ちょっと待てと。歌はどうした?と。<br />
<br />
自分から、ハッピーバースデー♪と歌い出したら、あぁ…と皆も歌ってくれました。<br />
この歌、世界共通だよ。<br />
<br />
お金もないし、ケーキなんて買えない。だからロウソクだけと気まずそうに言われたけど、私の人生で、私の誕生日にインドでインド人から誕生日を祝って貰う時が来るとは思いもしなかったから、感無量でした。<br />
<br />
<br />
まぁ…今年のインド旅は、こうして思い切り現地旅だったので、色々あったし、ぶっちゃけ、人生で、初と言って良い程の怒り爆発もしました。<br />
<br />
自分でもこんなに大きな声が出るんだとビビったくらい…。<br />
<br />
だから。<br />
<br />
私はヤッパリJapaneseで、彼はIndianであると強く残酷なまでに現実を突きつけられたりもしたし、だからもう、インドとは縁を切ろうとかも思ったし、実際話し合いも何度もしたけれど、<br />
<br />
結局今なおインドと繋がってます…。<br />
<br />
でも今、ケンカ中です。<br />
<br />
友達からは、どうやったらケンカ出来るのか逆に聞きたいと言われますが、<br />
<br />
私が爆発してるダケです。<br />
<br />
ホント、もう、日本人の常識なんてないから。そしてそれを理解して貰おうとしても、お得意のヘンな理論述べられては、丸め込まれ…でも何か腑に落ちない…の繰り返し。<br />
<br />
例えば、<br />
道を聞けば皆張り切って答えてくれるけど、真逆で、ウソだったとか当たり前。<br />
<br />
んじゃ、何で張り切って自信たっぷりに答えるの!?と聞けば、<br />
<br />
分からないって言ったらお互い困るだろ？ですからね。<br />
<br />
いや、真逆教えられた方が困るよ。と言えば、<br />
<br />
その先で出会った人にまた聞くから大丈夫だよ。No problem.<br />
<br />
ハイ、出たよ、ノープロブレム。<br />
<br />
会話の最後は、大抵コレです。それか、ティケ。OKのヒンディーです。<br />
<br />
<br />
こうしてまあ…。<br />
インドのことを話し出せばいくらでも文句を言えるので、最近は誰にも話をしてません。<br />
<br />
だから、まぁ…。<br />
たまには辛い時や不安になる時や、ムカつく時、嬉しい時、悩んだり迷ったりすることも沢山沢山あり、何度も何度も逃げ出したい!!と思うよ。<br />
<br />
簡単です。メアド変えれば良いし、SkypeもFacebookも消せば良い。<br />
<br />
それだけの繋がりです。<br />
<br />
まあ、私の個人情報なんて、頑張れば分かることだけど、上記らをしないのは、<br />
<br />
ヤッパリ繋がっていたい。<br />
<br />
と思うからです。<br />
<br />
<br />
ワケの分からない海の向こうからやってきた言葉も通じない初めて見るジャパニを、快く迎え入れ、一緒に食事をし、言葉が違うのに懐っこくとにかく話して来てそして、そいつの誕生日をとにかく祝ってみる。<br />
<br />
何が何だか…ってな具合だったと思うけど、彼の友人達は皆、当たり前にごく自然に助け合い支え合い、誰かしらいつもいて、笑い声がする。<br />
<br />
たまにはひとりになりたい時もあるけれど、でもそんなときは誰もが皆、側には来ないし話し掛けない。でも皆気にして見守っている。<br />
<br />
家族を誰よりも大切にする彼らが、家族から離れ、遠い大都会で生きていく術は、日本では中々みられない、助け合い支え合いの優しさで出来ている、その気持ちが、私には中々どうして…離れなれないモノになってます。<br />
<br />
前に述べた、分からない…でも困るからウソ言った。ってのも、まあ、ある意味憎めない優しさだなと。<br />
<br />
マジで全く合理的でないインド人だけど、複雑怪奇な理論を述べ正当化するその、インド人の頭ん中は、私には面白すぎて、仕方ありません。<br />
<br />
うん、仕方ない。<br />
<br />
と言いつつ、現在大爆発中ですが、明日の晩はちゃんと話をします。<br />
謝ることはしない。私は間違っていない。<br />
<br />
こうして、まともにドカンと真正面からぶつかれるのも、私は…インド人だけだなと、今年気付いたことです。<br />
<br />
日本人同士の方が私は何も話していない。<br />
<br />
あ、ウ○○ン滞在記みたいだけど、ちゃんとバカンスもしましたよ。リシケシって言うヨガの聖地でヨガのレッスンもしたし(この時間ヤツはホテルで日本のアニメを見ていた)、インド映画も見たし、バザールで買い物もしたし、メトロにも乗った！サイクルリキシャの後ろにも乗ったよ。<br />
<br />
あ、また現地色が強くなってきたのでやめます。<br />
<br />
<br />
ヨガは勿論、最近はスパイスにも興味が出て、料理も頑張ってます。でも今日の弁当は、ストロガノフでしたけどね。<br />
<br />
ロシア料理！この話の流れでまさかのロシア料理だからね。しかも弁当にしてるからね。<br />
<br />
<br />
とりあえず。<br />
まあ、今年もインドに振り回された一年であり、来年も同じく…のような気もするけれど、<br />
<br />
ノンビリ私らしく、たまには怒り爆発しても焦らず、たまには非合理的にやってみるのもアリなんじゃないかと思う。<br />
<br />
No problem.は、ちょっと…だけど、After you♪の精神ではいたいと思います。<br />
<br />
お先にどうぞ。<br />
<br />
<br />
今年一年もありがとうごさいました。<br />
<br />
来年もどうぞ、宜しくお願い申し上げます。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>日々～2011.春夏～</category>
    <link>http://cesta07.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%EF%BD%9E2011.%E6%98%A5%E5%A4%8F%EF%BD%9E/%E4%BF%A1%E3%81%98%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%AB%E3%81%99%E3%82%8B%E3%80%82_631</link>
    <pubDate>Fri, 30 Dec 2011 16:00:06 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>自分がやるべきことを思うようにやればいい。</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//cesta07.blog.shinobi.jp/File/1312641672257.jpg" target="_blank"><img src="//cesta07.blog.shinobi.jp/File/1312641672257.jpg" /></a><br /><br />level.51<br /><br />こんばんは、スナです。<br />暑い日々が続いておりますが、皆様、お元気ですか？<br /><br />突然ですが、来月インドに行きます。<br /><br />インドと言う国は、本当に恐ろしい国です。<br /><br />二度と行きたくない！とぶっちゃけ思ったし、事実、行きたくないんですが、その、行きたくない！ってなままだと何か…イヤなんですよ。<br /><br />簡単に書いてますが、これでも紆余曲折あり、ほんにインドは、タイミングが難しい国だとホトホト参りました。<br /><br />何をするにも、思うようにスムーズに行かない。<br /><br />日本にいるのに、インドに振り回されています。<br /><br />計画大好き人間だから、こんな大きなイベントは、最低２ヶ月前には予約バッチリ！ってなハズなのに、約１ヶ月前なのに、まだ全然バッチリではありません。<br /><br />まあ、インドなんで、バッチリだとしてても、実際は全然バッチリじゃなかったり、スケジュールなんて意味ないんですけどね。<br /><br />だから、最低限のチケットとビザだけはどうにかしてますが、まだビザこれから…。<br /><br />こんな面倒ばっかの場所に、ワザワザ時間と労力とお金を費やしてまでも行こうとしている自分が、何やってんの!?と思うこともありますが、でも、何やってんの!?ってことが、私にとって、一番重要なことだったりもするんです。<br /><br />自分に嘘はつきたくない。バカでも正直に生きたい。<br /><br />自分を信じなくて何を信じるんだ？と…。<br /><br /><br />一つ、心配なのが、連れのミルですが、ご近所さんになったクンクンにお願いしているので、大丈夫だけど、ホントに小さい頃から寂しい思いばかりをさせてきてしまったなあ…と、つくづく飼い主失格だと思い知らされ、恥ずかしいけれど、でも私も猫のような人間なので、ま、クンクンに思う存分可愛がって貰えて逆に良いのでは…と自分に言い聞かせ、ドタバタインドへの道、準備中です。<br /><br />明日も皆様にとって素敵な１日でありますように。<br /><br />smile!!<br />]]>
    </description>
    <category>日々～2011.春夏～</category>
    <link>http://cesta07.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%EF%BD%9E2011.%E6%98%A5%E5%A4%8F%EF%BD%9E/%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%8C%E3%82%84%E3%82%8B%E3%81%B9%E3%81%8D%E3%81%93%E3%81%A8%E3%82%92%E6%80%9D%E3%81%86%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AB%E3%82%84%E3%82%8C%E3%81%B0%E3%81%84%E3%81%84%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sat, 06 Aug 2011 15:22:36 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>暑中お見舞い申し上げますよ。</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//cesta07.blog.shinobi.jp/File/1311681169027.jpg" target="_blank"><img src="//cesta07.blog.shinobi.jp/Img/1311681855/" border="0" alt="" /></a><br /><br />level. !?<br /><br />暑中お見舞い申し上げます。<br /><br />ご無沙汰してます、スナです、こんばんは。<br /><br />how are you..!?<br /><br />ホント久々で、levelが分かりません。<br />スナと名乗るのも何だか、こっぱずかしいです。スナックだったっけ!?みたいな。<br /><br />スマホになったばかりの頃、書いたブログが最終なってましたが、あれから数ヶ月、それなりに使いこなしてます。<br />意外に、ゲームとか待ち受けとか、エンターテイメント的なモノは一切興味がないので、まるでビジネスマンのようなカスタマイズになってます。<br /><br />元々、絵文字とかデコメールとか興味ないってな人間なんで、こうなるのは予測出来てだけど、ちょっとあまりにも色気ないんで、友人から教えて貰ったポラロイドの写真編集アプリが唯一、ちょっと可愛げアピールです。<br />でもこれ、マジ実用的。<br />結局、実用重視。<br />ちなみに今日アップしてる写真もそれ使いました。<br /><br />普通に、新聞三社とか入れてるからね。トップに置いてるからね。<br /><br />とまあ、アプリの話はこのへんで。<br />何かまあ、オススメあったら教えて欲しいですが。<br /><br />ちなみにこのブログのアプリも先ほど見つけたから落としました。<br />これからはもう少し上がってくるかも知れません。<br /><br />皆さんに、暑中お見舞いハガキでも送りつけて生きてる報告＆存在アピールでもしようかと企んでたのですが、非常に残念なことに、異常事態な日々が日常となっており、筆を取ることが出来ずにおりました。<br /><br />筆を取る代わりに、MRI、撮られたりしてました。あ、とりあえず、生きてます。<br /><br />生きてるって素晴らしい！でもって、心身共に健やかってホントに素晴らしい！!<br /><br />実は、健康ではありません。<br />通院も常備薬もあります。じいさんばあさんが、大量に病院の薬袋をいつも持ち歩いていたように、私もどっさり数週間分持ってます。<br /><br />道具：常備薬。だよ。<br /><br />そうは言っても寝たきりとかではなく、普通に仕事し、普通に生活してます。つうか、普通以上の異常だから、こんなこと、なってんですが。<br /><br />腹八分目と聞きますが、ホンに人生八分目がちょうど良いんですよ。<br /><br />人は年を取ると丸くなるとも聞きますが、ホンに丸くなりますな。<br />ってか、丸くならざるを得ない…。<br /><br />とまあ、暑中お見舞いハガキ企画はボツってしまい、このブログを利用して存在アピールしてます。<br />誰も見てないだろうけど、こんくらいが私にはちょうど良い。<br /><br />ところで。<br /><br />写真の紙袋のデザインですが、見ての通り、ヒマワリです。<br /><br />で!?ってな感じですが、これ、知ってる人は一目で分かる、超有名紙袋です。私の愛する地元の老舗デパートの紙袋です。<br /><br />夏はコレ。もう、ずっとコレ。<br />私が生まれる前からコレ。<br /><br />だから、凄く何か…こそばゆく、そしてホンワカ嬉しい。<br /><br />変わらないモノ。<br /><br />コレに沢山の懐かしい変わらないモノたちを詰め込んで訪れてくれた大切な懐かしく愛おしい大切な人も、何１つ、変わらない。<br /><br />変わらない…変わって欲しくないと怯え、願っている全てが今日、いっぺんに私に会いにきてくれました。<br /><br />カスカスで空っぽだった私の中に、変わらない温かいモノたちが入ってくれて、私は、救われました。<br /><br />誰かの言った言葉に、最期に放棄するのは己自身で、救済するのも己自身だ。と聞いたことありますが、救済するのは、変わらないでいてくれる、大切なモノだ。<br /><br />そりゃ人は変わっていくモノであり、私自身も変わっていってるから、だからこそ、こんなにも懐かしいモノが愛おしいと感じるのだろうし、今日再会した、大切な人も、来月からはこの日本には、いません。<br /><br />同じ日本にいても滅多に会うことも連絡すらもしてなかったから、まあ、あまり変わらないんだけどヤッパリ変わっていくってことだ。<br /><br />でも。<br />どんなに離れても、何１つ、変わらないことも確かなことだ。<br /><br />この紙袋を差し出したあなたが、それを私に教えてくれたから、私は寂しくないし、不安でもない。<br /><br />会いたい人がいる。それは、独りじゃないって言うこと。<br /><br />それだけで、私は十分です。<br /><br />ちなみに。<br />一緒に映ったミルも、もう１０歳以上で、いつ猫又になってもおかしくないんですが、変わらず、ミルでいてくれてます。<br />グウグウ寝てばかりだけど、それだけで、私は幸せです。<br /><br />幸せも八分目でちょうど良い。<br /><br /><br />インドとも色々ありますが、お互い、頑張ってます。<br /><br />この数ヶ月、私なりに勉強してました。<br /><br />英語の方もかなり勉強してました。TOEICもやってますが、これ…あまり日常的には…どうなん？ビジネスにはオススメです。<br /><br />インドは、知れば知るほど、知らなければ良かった…と後悔するのがインドです。<br /><br />私は日本人だとつくづく思い知らされます。<br /><br />でも、それも、私の大切な気付き。必然だった。<br /><br />こんな、はみ出した日本人らしくなくみえる私が、実は骨の髄まで日本人だったと言う私なんかと、付き合っていくのはホントに試練のような、修行のようなもんだと思うのだけど、彼はいつも私が思っている以上に返してくれます。<br /><br />凄いなあと思う。<br />コレがインドですよ。<br /><br />それでもまた私はすぐに試練を与えてんだけどね。<br /><br />でも私も与えられてっからオアイコ。<br /><br />異常な異文化コミュニケーションやってます。<br /><br /><br />今までの私の常識は、今年、全てなかったことになりました。<br /><br />仕事もプライベートも。<br /><br />自分でコントロール出来ない速度で変わっていってるから、だから、何度も何度も、私はカスカスになり、自分を見失ってると言う、異常な日々やってるけど、それでも、こうして、何度も何度も、私を照らす道標を作ってくれる大切な人もいることを私は知っているから、私として、精一杯、生きていける。<br /><br />有り難いことです。<br /><br />どんなに我を忘れても、感謝の心だけは、忘れない。<br /><br />明日も、皆さんにとって、平和でありますように…smile!!<br /><br />何か…怪しいカルト教団みたいになりましたが、私は今んとこ、無宗教です。<br /><br />ではまた、会う日まで。]]>
    </description>
    <category>日々～2011.春夏～</category>
    <link>http://cesta07.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%EF%BD%9E2011.%E6%98%A5%E5%A4%8F%EF%BD%9E/%E6%9A%91%E4%B8%AD%E3%81%8A%E8%A6%8B%E8%88%9E%E3%81%84%E7%94%B3%E3%81%97%E4%B8%8A%E3%81%92%E3%81%BE%E3%81%99%E3%82%88%E3%80%82</link>
    <pubDate>Tue, 26 Jul 2011 13:19:02 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">cesta07.blog.shinobi.jp://entry/629</guid>
  </item>
    <item>
    <title>sakura saku</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//cesta07.blog.shinobi.jp/File/kabemidori295-1.jpg" target="_blank"><img src="//cesta07.blog.shinobi.jp/Img/1237996899/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
level.51<br />
<br />
おひさしぶりです<br />
<br />
スナです、こんばんは。<br />
<br />
携帯をスマホにしました。いきなりですが…。<br />
<br />
そして、そのスマホからのupですよ。<br />
<br />
久々現れたかと思えば、かなり無謀なことやってて、up方法、あってるかも良く分かってません…。<br />
<br />
つうか、スマホは携帯なのか、はたまたPCなのか…。<br />
<br />
とりあえず、今月一杯は、PCネットも繋がってはいるのですが、今後コレ一本で生きて行こうとしてるので、訓練中ってなワケですけども、<br />
<br />
既にもうイヤなんですが…。どうしよ。<br />
<br />
キーボードをカタカタしたくて仕方がない…。<br />
<br />
しかし！<br />
<br />
今のところ、ホント、助かってるのが、風呂でネットもメールもスカイぺも可能！ってことですよ。<br />
<br />
防水BANZAI!<br />
<br />
しかし～<br />
<br />
PCメインでやってきた人間にとって、やはりかなりの様々な困難があり、ある意味マジ苦行…。<br />
<br />
<br />
益々上がって来るのが減るかも知れないけど、私は元気に生きてます。<br />
<br />
<br />
ところで。<br />
<br />
桜が満開ですな！ホント美しい…。<br />
<br />
いつもこの時期はマジ屍状態で仕事に忙殺されてますが、今年もってか、今年は至上最強で、もう笑うしかない状態…。<br />
<br />
人ではなくなってます、妖怪です。<br />
<br />
しかしながら…<br />
<br />
桜の美しさには、今まで生きて来た中で最も心を奪われ、最も春何だなあ～と、シミジミ実感しとります。<br />
<br />
インド人の彼が本気で桜が大好きだ！とウルサいのもありますが、ホント、日本の美しさだなあ～と、思います…。<br />
<br />
実際に…<br />
その目で見たことがないその日本の花を彼は何故にそこまで好きなのか…。実際にその目で見た時、彼はどんな気持ちになるのだろうか…。そんなことを考えながら、桜の写真を撮ってメールに添付しました。<br />
<br />
異国の人とコミュニケーションを取ってると、ホント、日本の素晴らしさを痛感します。<br />
<br />
まぁ…逆にこうしないと実感しないってのも、情けないですけども…。<br />
<br />
どんなに…<br />
<br />
厳しく辛く長い「冬」があっても、諦めず前を見て進んでいれば、「春」は、必ずやってくる。<br />
<br />
それを、信じるということ。<br />
<br />
私の今年のテーマの一つです。<br />
<br />
信じるということ。<br />
<br />
人生の約80％は、苦行です。だから、逃げ出して仕方がない。<br />
<br />
でも。<br />
<br />
信じるということ。<br />
<br />
苦しいけれど、でも、きっと、色んなことを経験し、今、こうして生きている自分ならきっと、出来る。<br />
<br />
そう信じて私は満開の桜を見上げて今日も笑って生きてます。<br />
<br />
smile...!<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>日々～2011.春夏～</category>
    <link>http://cesta07.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%EF%BD%9E2011.%E6%98%A5%E5%A4%8F%EF%BD%9E/sakura%20saku</link>
    <pubDate>Tue, 12 Apr 2011 16:30:15 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">cesta07.blog.shinobi.jp://entry/628</guid>
  </item>
    <item>
    <title>知るということ。</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//cesta07.blog.shinobi.jp/File/kabemidori287-1-pola.jpg" target="_blank"><img src="//cesta07.blog.shinobi.jp/Img/1299857555/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
level.51<br />
<br />
<br />
昨日…<br />
<br />
地震の被害に遭われた方々、心よりお見舞い申し上げます。<br />
<br />
<br />
気づけば、もう何年も前のことになりますが、私が住んでいるこの街もとても大きな地震がありました。今回の規模に比べたら小さなものだけど、でも、本当に本当に心底怖かった…。<br />
<br />
一体何が起こったのか今でも良く理解できていないような状態なのだけど、今でもホンの少しでも地震があったり近くの道路を大きなトラックが走ってこの古いビルが揺れたりすると、ドキリします。<br />
<br />
人間の力ではどうしようも出来ない巨大な力にあてられると本当に怖い。これが「恐怖」と言う感情なのだなと改めて思い知らされます。<br />
<br />
しかし…皮肉なことにこのような思わぬ悲惨な出来事が起こったときに限って、心底、家族のことや大切な人々のことを夢中で考えたりするんですよね。<br />
<br />
普段からも、思いやりや感謝の気持ちを忘れずに生きていける人間になりたいものです。<br />
<br />
<br />
こんばんわ、スナです。今回の地震では遠く離れた場所にいるため、全く持って地震に気づきませんでした。<br />
<br />
インド人に地震があったことを教えて貰いました…お恥ずかしい話…。<br />
<br />
以前の…<br />
北朝鮮と韓国とのイザコザ時にもすぐにメールをくれた彼は、一体どうやって情報収集をしてるんだろう…と本当に不思議です。<br />
<br />
私もインドが好きだけど、私のブックマークには１つもインドサイトはございません…ちょっと入れておこうかな…。<br />
<br />
相変わらず慌しい生活の中で、私やこれまでのガイドで知り合い今も連絡を取り合っている日本人たちを心配し、安否を気遣うその心や行動力は本当に見習うべきところです。<br />
<br />
慌しいスケジュールの合間にスカイペで連絡をしてきて私の声を聞けば、仕事中だから…と慌しく去って行き、ちょっと一方的で強引なところは見習うべきところではないと思うのだけど＆インド人だなあとつくづく思うところだけど、切る間際の声がかけてきたときよりも柔らかくなっていたことは、私も正直嬉しい。<br />
<br />
「忙しい」を理由にして気づけば何ヶ月も連絡を取っていない友人たちや家族がいる自分が少し恥ずかしくなりました…。<br />
<br />
彼の大切な日本人の友人たちが皆、無事であることを祈るばかりです…。<br />
<br />
<br />
ところで。<br />
<br />
この前、珍しく携帯電話屋さんにトコトコ行ってきました。<br />
<br />
TVや新聞を読まない私は、すっかり時代から取り残され、携帯なんぞ、もう一体どうなってるのかさっぱりで、次に変えるときは「らくらくフォン」のようなものだ！と思っていたのですが、何を思ったのか最新モデルを予約してきました。<br />
<br />
自分でアプリとやらのアイテムをコツコツゲットしてカスタマイズしていくアレ系です…。<br />
<br />
ぶっちゃけ…家のネットを解約しようと思って…。<br />
<br />
キーボードでカタカカタ打ったりマウスが使えないのはちょっと不安ですが、大してネットも特に利用していない状態だし、インドの彼も私の携帯ばかりにメールを送ってきやがるので、最近は携帯ばかりでのやりとりだし…。<br />
<br />
だいぶね、自分からの英文も作れるようになって来たのですよってかまぁ…パターンがいつも同じような簡易文章ですからね。<br />
<br />
しかし。<br />
<br />
そうなると逆に、この日本語メインの日本の携帯電話でアルファベットを打つのは本当に面倒なんです。<br />
<br />
それと…まぁ…。<br />
<br />
家計のことも考えて…。<br />
<br />
<br />
しかし。<br />
私の欲しかった機種がなんと入荷待ちの予約制となっており、大して機種の違いも良く分かっていない私に店員さんは他のを勧めてくれましたが、しかし、ここが人間心理の面白いところ…<br />
<br />
無いものは一層欲しくなる。<br />
<br />
まぁ、そんなに急いで変えないといけないってことでもないので、気長に待とうと思います。<br />
<br />
しかし。<br />
<br />
3度の飯より大好きな、私のバスタイム時が、インド人の彼のその日初めてのちょっと息つく時間と重なるので、やはり防水加工のアレを早くゲットしたい…。<br />
<br />
いつもいつも「風呂風呂」言っている私に、「一日に何回風呂に入ってんの！？」と呆れた声で聞かれたこともありますが、人並みの1回だ。<br />
<br />
まぁ、休みの日は麻風呂とか入ったりもしますけど…。<br />
<br />
本当に風呂は最高です！<br />
<br />
<br />
インドでは…<br />
<br />
ごく一般的な家庭の風呂は水シャワーなので、インド人の彼は言葉通り「カラスの行水」のようなバスタイムなので、私の価値観を中々理解してくれませんが、<br />
<br />
「あなたのお祈りの時間が私の風呂の時間です」と言えば、納得してました…なんか微妙にバチが当たりそうな機もしないではないけれど、でも、古来から風呂は「ミソギ」の儀式でもあり、神聖なものだ！<br />
<br />
しかも。<br />
<br />
温泉の国で生まれ育った私にとって、れっきとしたこれこそ言葉通り「裸の付き合い」を当たり前にしてきたので、ある意味社交場でもあるのです。<br />
<br />
そんな私なもんで…風呂の話になるとどうしても熱く語ってしまうのですが、やはりインド人の彼には裸で知らない人や友人やらと風呂に入るってのは、どうしても不思議ワールドのようです…しかも、私がエッチな人になってしまうので、何故！？<br />
<br />
神聖な社交場だ！エッチと思う奴がエッチだ！<br />
<br />
<br />
文化や歴史…そして自分が生まれ育った環境ってのは、本当に奥が深い…。<br />
<br />
<br />
<br />
しかし。<br />
スカイペで話をするたびに本当にミルミル日本語は上達している彼には驚く一方です。勿論、ちょっと複雑で長い文章は通じなかったり、早口になったりマイナーな単語は「？」になってしまうのだけど、本当に日常会話なら日本人より丁寧で言葉を大切に発してくれます。<br />
<br />
だからつい、日本語での会話になってしまうのだけど、こんなんじゃ私がいけないと…TOEICでも受けてみようかと思います。<br />
<br />
英文を読むのは日常になっているけれど、やはり英語を聞くのはほとんどないから…中々大変。言葉はホント慣れですな。<br />
<br />
携帯電話屋さんでもハッとしたんですが、色んなアプリをズラズラ見せて貰っていて「ふんふん」と何気に見ていたのですが、担当さんが、<br />
<br />
「お気づきかもしれませんが、世界中の会社がアプリをUPしてるから英語サイトばっかなんですよね～。だから結構日本語対応を増やしてくれって声も多いんですよね～」<br />
<br />
何ぞサラリ言われてその時初めて、「あ、英語かあ」と…。<br />
<br />
良いじゃん英語で。外国の会社なんだから。<br />
<br />
<br />
でもきっと…<br />
<br />
私もこうして、どうにかコミュニケーションを取りたい!と思う母国語が異なる彼に出会わなかったら「何で英語ばっかだよ！？」とプンプンしていたかも知れません。<br />
<br />
<br />
ホントに人はキッカケ一つで良くも悪くも変わっていくイキモノなんだなあとツクヅク実感します。<br />
<br />
<br />
世界を知る人を知るってことは、同時に、<br />
<br />
知らなかった自分を知るってことにも繋がるんじゃないかとふと思う今日この頃です。<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>日々～2011.春夏～</category>
    <link>http://cesta07.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%EF%BD%9E2011.%E6%98%A5%E5%A4%8F%EF%BD%9E/%E7%9F%A5%E3%82%8B%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%A8%E3%80%82_627</link>
    <pubDate>Fri, 11 Mar 2011 16:43:53 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">cesta07.blog.shinobi.jp://entry/627</guid>
  </item>
    <item>
    <title>「宇宙」との戦い。</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//cesta07.blog.shinobi.jp/File/DSC_0124-pola.jpg" target="_blank"><img src="//cesta07.blog.shinobi.jp/Img/1299159169/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
level.51<br />
<br />
<br />
タジマさんは…ぶっちゃけもう良いですが、インドに行きたくて何か発作が起きそうです。<br />
<br />
<br />
こんばんわ、スナです。<br />
<br />
暖かくなったかと思えばまた寒くなったりとツンデレが激しくてこちらももう良いってな感じですな。<br />
<br />
<br />
皆様、体調など崩されておりませんか！？<br />
<br />
<br />
久々、インドでの写真を見ていたら、結構綺麗に撮れたタジマさんがあったのでUPしてみました。<br />
<br />
ちなみに写真に添えている言葉は、ヒンディで「たーじまはる」です。一体どれが「た」で「じ」でってな感じですな。<br />
<br />
ヒンディは本当に宇宙語です。<br />
<br />
ちなみに…<br />
実際この目でこの手でじかに触れてきたタジマさんも、宇宙人が作ったんじゃないか？ってな結論が出ました。<br />
<br />
タジマさんを見た感想をインド人の彼に聞かれた時、<br />
<br />
「ん～…何か気分が悪くなった。アレは宇宙人が作ったんだよ」<br />
<br />
と眉をひそめて言った私に、「はぁ？何言ってんだコイツ！？」ってな顔をしていた彼を覚えています…。<br />
<br />
とにかく。<br />
<br />
タジマさんはホントマジで凄いですが、それ以上にタジマさん迄の道中の物売り共がホント凄まじくて、もうあの道は本気で通りたくない…。<br />
<br />
<br />
<br />
仕事の休みがなく、家に帰ることが殆ど出来ないインド人の彼は、家でのネットを解約し、代わりにskypeやmailが出来るケータイ（i-phoneか？）を購入し、それから私に連絡をしてくれるのですが、インドの日常がリアルに伝わってくるので凄い刺激的です。<br />
<br />
オフィスや空港や学校…街やバスやメトロ…友達の家…<br />
<br />
せわしなく混沌としていたあのインドの様々な「音」が、彼の声とともに飛び込んでくる。<br />
<br />
勿論、ヒンディ語も。<br />
<br />
<br />
私と話しているときは英語と日本語を使ってくれますが、友達や会社の人や学校の先生などに話しかけられ、私が待たされているとき、ヒンディ語でペラペラ話をしているのが聞こえてきます。<br />
<br />
<br />
何を話しているのか、さっぱり分かりません。<br />
<br />
<br />
日本人の私からすれば、そんな「宇宙語」のような言葉を楽しげに使って笑っている彼が、本当に凄いなあとつくづく思います。<br />
<br />
だってきっと、彼からすれば日本語が宇宙語のように感じた筈なのだから…。そんな言葉を勉強し取得するのは余程のパワーが必要だったと思います…。<br />
<br />
私も…インドが大好きだけど…ヒンディはきっと一生使いこなすことができない…ナマステくらいだよ…<br />
<br />
<br />
まぁ。<br />
<br />
そんな、日本では絶対に聞くことが出来ない、ものすごくうるさくて、せわしないインドの音たちを、こうもリアルに聞かされると…ウズウズしてなりません。<br />
<br />
<br />
私がそう言えば、「どこに行きたい！？」と、旅行会社の職業病が出てくるのか、色んな都市の話をしてくれますが、私は、<br />
<br />
あなたが今、ホームで待っているそのメトロに一緒に乗りたい。<br />
<br />
あなたが今、食事しているそのレストランで一緒にチャパティと豆カレーを食べたい。<br />
<br />
あなたが今、桃を購入したそのバザールを一緒に歩いてみたい。<br />
<br />
<br />
彼と一緒に何かを体験してみたいって気持ちは勿論だけど、私は知らない場所を「観光」するよりも「日常」を知りたいと思う気持ちが強い人間です。<br />
<br />
乗り物１つ乗るにしろ、買い物１つするにしろ、自分の今までの常識を覆してくれるような…でも、そこでは「極当たり前」の「日常」<br />
<br />
そのギャップを経験するのが凄く面白いのです。<br />
<br />
<br />
日本人は皆「ビジネス」か「観光」みたいに考えている彼の思い込みを根源から覆してやりたいです。<br />
<br />
<br />
そういった思いと共に…<br />
<br />
私は彼を思い切り殴り倒し、そして抱きしめてあげたい気持ちで今、一杯なのでインドに行きたくてウズウズしてます…<br />
<br />
<br />
できれば…６月か７月には…行きたいと思うのだけど、インドは真夏でしかもドシャー！！と降る雨ばかりなので、私のHPもMPも持つのか…ってのがマジで不安なので…しり込みしてしまう～！<br />
<br />
<br />
インドは何一つ…全く持ってうまく行かせてくれません…っ<br />
<br />
<br />
ホントに…同じ地球上なのか！？<br />
<br />
<br />
やっぱ…宇宙だな…。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>日々～2011.春夏～</category>
    <link>http://cesta07.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%EF%BD%9E2011.%E6%98%A5%E5%A4%8F%EF%BD%9E/%E3%80%8C%E5%AE%87%E5%AE%99%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%81%AE%E6%88%A6%E3%81%84%E3%80%82</link>
    <pubDate>Thu, 03 Mar 2011 15:51:34 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">cesta07.blog.shinobi.jp://entry/626</guid>
  </item>
    <item>
    <title>Happy Birth Day!!</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//cesta07.blog.shinobi.jp/File/c0a8dd70.JPG" target="_blank"><img src="//cesta07.blog.shinobi.jp/Img/1297349167/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
level.51<br />
<br />
<br />
2月は…。<br />
<br />
お誕生日の人が多いです。めでたいことです。<br />
<br />
<br />
<br />
こんばんわ、スナです。どうにか寒さも和らぎ、ほっと一息。皆さん、お元気ですか？<br />
<br />
今週末の3連休は…また、冬将軍が張り切っちゃうみたいなことをチラリ聞きましたが、仕事なんで関係ないです。<br />
<br />
行きと帰りが少々辛いですが、そこさえ全力出せば、後はほぼ会社の中なので天気なんて関係ないです。<br />
<br />
全力出すところが通勤ってのが、仕事を何だと思ってんだ！？と思われそうですが、そんなもんです。とりあえず、出勤するってのがホントに大仕事。<br />
<br />
<br />
ところで。<br />
<br />
冒頭の2月バースデーですが、3人います。多いと言って3人かよ？と突っ込まれそうですが、友人が両手で数えられるくらいしかいない私にとって、3人ってのは凄いです。<br />
<br />
しかも、皆何故か2月上旬なんだよね。2月29日生まれとかみてみたい願望もあるのだが…。<br />
<br />
<br />
2月1日が…<br />
ブログでお近づきになり、実際にお会いしたこともある、える兄さん。お誕生日、おめでとうございます！！<br />
<br />
うちの姉と同い年ってことで、図々しくも本気でお兄さんのように勝手に懐いてしまってんですが、一児のパパでもある兄さん。<br />
<br />
背も高くて本当に格好良くて…smartで、coolで、本当にawesomeなgentlemanです。<br />
<br />
ここ暫くは…<br />
私が連絡をご無沙汰してしまい…でも、兄さんのブログはいつもコソコソ読ませて頂いています。<br />
<br />
こんなコソコソストーカーみたいな私ですが、これからも末永く生温かく、お付き合い頂ければと…思っております。<br />
<br />
える兄さんにとってHappyで最高な1年になりますように★<br />
<br />
<br />
<br />
2月8日は…<br />
大好きなユキンコの誕生日…だよね？いつも忘れてしまう～あばば～！と、とにかくお誕生日、おめでとう！！<br />
<br />
こんな友人の誕生日も歳もあやふやにしか覚えていない私ですが、彼女と初めて出会った日のことは今でもハッキリ覚えています。<br />
<br />
人にあまり興味を示さない私ですが、ずっとずっと長く本気で、何があってもこの人のことは信じる！って思える友人は、インスピレーションで分かります。<br />
<br />
ビビビ！ですよ。同じく共通に仲良しのクンクンとの出会いも私は覚えているのだよ。うふ。<br />
<br />
何ヶ月も…<br />
会うことは勿論、メールも電話もしないこともザラだけど、私は一生、ユキンコの味方です。だから、何かあれば、迷わず飛んでいきます。<br />
<br />
当たり前のように…あなたが暮らした場所にドタバタ現れた私は、自分でも正直驚いています。国内は良しとしても海外までも行ってしまうとは…。<br />
<br />
でも。<br />
あなたがそこにいる。そして笑顔で出迎えてくれる。ならば行くでしょ。<br />
<br />
私はいつでもここであなたを待っているし、同時にいつでも会いに行きます。<br />
<br />
堂々とそう言える友人にこの先の人生で出会えるとは思えない。だから、私はとても嬉しいし、あなたが生まれて来て、そして私と出会ったこの奇跡を私は大切にしていきたい。そう思っています。<br />
<br />
体にはホント、気をつけて…。美人のくせにおっちょこちょいで変なことばかり言うユキンコのそこんとこだけが私はチョッピリ心配です。<br />
<br />
どうか、ユキンコにとって、いつまでも変わらぬ素敵でキュートな笑顔が、これまでで最も輝き続ける一年になりますように★<br />
<br />
<br />
そして…。<br />
日付順が前後してしまいましたが、2月5日は…<br />
インドで出会ったインド人の彼の誕生日。Happy birth day!!<br />
<br />
出会ったその日から、そして今も毎日毎日くれるメールにも「smile!」や「nikoniko!」やらばかり必ず言うあなたにふさわしい誕生日だと私は思います。2月5日…ニコニコ…。<br />
<br />
何故だか分からないけれど、高校生のときからインドと言う国が気になって気になって…ずっと心に引っかかっていて…。<br />
<br />
でもきっとそれは…<br />
あなたに会うためだったのかも知れないと今はそう思います。<br />
<br />
勿論、インドは私にとって凄く刺激的で、色んなことを一気に考えさせられ、そしてその考えがまとまらず理解できていないまま次から次に様々な経験や体験、沢山の出会いをし、たったの一週間だったのに、まるで…何ヶ月もいるかのような、そんな凄まじいパワー溢れる国で、私の今までの人生は何だったのだろう…と思うこともありました。でもそれ以上にあなたに会うと言うことがインドに行く理由だったのだと思います。<br />
<br />
<br />
飛行機が空港に着いているのに…<br />
2時間以上経ってようやくノコノコ出てきてキョロキョロしている私に、不安そうな顔で私の名の書いた紙を広げて見せ、単純に自分の名前が嬉しくて大きく頷いた私を見て、へたり込んだ時のあなたの顔を私は忘れません。<br />
<br />
まるで。<br />
神様が私とあなたの生まれてくる場所を間違えてしまったんじゃないかと思うほど、心配性で几帳面な日本人のようなあなたは、ノンキでマイペースで行き当たりバッタリで好奇心旺盛なインド人のように振舞う私に振り回されてばかりでしたね。<br />
<br />
私が日本に帰ってからすぐに、大きな企業に就職が決まって、個人旅行のガイドではなくなってしまったあなたが、最後に担当したtouristが、私で良かったと言ってくれたその言葉をそのまま私は返します。<br />
<br />
あなたが私の担当で良かった。<br />
<br />
ほんの少しでも時期がずれれば一生出会うことがなかったと言うことを、これほどまでに実感したことはありません。<br />
<br />
あなたに出会えて本当に良かった。<br />
<br />
あなたが憧れている日本と言う国は…そんなに良いものではありません。<br />
<br />
海に囲まれた島国だから外国はとても遠いものに感じているし、鎖国という過去もあって、肌の色が違うとドキリします。<br />
<br />
私自身が…外国人と言う人種に触れた過去がないからそう思うだけなのかも知れないけれど、でもやっぱり日本は狭い。<br />
<br />
そんな狭い国で狭い視界しか持っていなかった私に、いつも真っ直ぐに向き合ってくれたあなたの名前を呼び、手を伸ばしたのは私でした。<br />
<br />
肌の色は違うけど、あなたの手は私の手より温かくてそして懐かしい気持ちになった。幼い頃、父に手を引かれて歩いたあの頃と同じような…大きくて優しくてそして力強かった。<br />
<br />
インド人だとか、日本人だからとか…そんなことはどうでも良くなった瞬間でした。<br />
<br />
<br />
そりゃ…<br />
手で器用に食事をしているあなたに未だに驚いたりもするし、私が箸で食事をしているのを興味深そうに見られて恥ずかしいとかも思うから、文化の違いに考えさせられたりもするけれど、でも…<br />
<br />
浅黒いあなたの食事を器用に摘むその右手を、箸を使って食事をする黄土色の私の左手で繋ぎたいと思うのです。<br />
<br />
一人が当たり前だったとサラリ言っていたあなたが、今は辛いときは空を見上げながらボンヤリやり過ごすのではなく、私を思い出し私に電話をしてきてくれることが私はとても嬉しい。<br />
<br />
実際には…<br />
今、きっと冷たくなっているそのあなたの手に触れることは出来ないけれど、私はいつでも側にいます。<br />
<br />
そして…今日、この場でぐらいなら言っても良いでしょう？…I want to meet you. <br />
<br />
I wish this year will be the happiest and best for you...<br />
<br />
<br />
<br />
手帳は、持ち歩かない人間ですが、夜に必ず開いて色んなことをチョコチョコ書きとめています。ある文章の一文だったり、覚えた英単語とか…必ずしもスケジュールを書き込むってワケではないのだけれど、大切な人の誕生日マークが去年よりも増えていることは、ホッコリと嬉しいもんですな。<br />
<br />
<br />
<br />
今月お誕生日の皆様にこの曲を贈ります。結構前の曲ですが、何気にずっと好きです。<br />
<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=Sr-a3u4spmc&amp;width=400&amp;height=300"></script><br />
<br />
<br />
暖かいのか寒いのか…よく分からん時期です。風邪などこじらせないよう、皆様ご自愛くださいませ…。<br />
<br />
明日も明後日も…ずっとずっと皆様にとってHappyな日々でありますように★<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>日々～2011.春夏～</category>
    <link>http://cesta07.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%EF%BD%9E2011.%E6%98%A5%E5%A4%8F%EF%BD%9E/happy%20birth%20day--</link>
    <pubDate>Thu, 10 Feb 2011 16:51:59 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">cesta07.blog.shinobi.jp://entry/625</guid>
  </item>
    <item>
    <title>そこにいてくれるだけで良いんだよ。</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//cesta07.blog.shinobi.jp/File/midori_20.jpg" target="_blank"><img src="//cesta07.blog.shinobi.jp/Img/1296310360/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
level.51<br />
<br />
<br />
気づけば…<br />
今年ももう1ヶ月を過ぎようとしています。<br />
<br />
ひぃぃ～<br />
<br />
<br />
<br />
こんばんわ、スナです。最近の口癖は「ひぃぃ～」です。毎日幾度と無くヒィヒィ言ってます。<br />
<br />
極度のPC操作による眼精疲労と肩こりや腰痛からと、この馬鹿みたいな寒さによる、体全身がガンではないのか！？ってなくらい、毎日毎日痛み続けているので温泉の国に先日帰省したのは良いのだけど、そして、沢山これでもか！？ってなくらい、温泉に入り捲くったのは良いのだけど、<br />
<br />
何年かぶりに風邪を引きました…。湯冷めしてしまったんですな。<br />
<br />
もう、何をどうしたいのかってか、どうすれば良いのか分かりません。<br />
<br />
つうか、<br />
<br />
何をどう足掻いても悲しい末路しかないんじゃないかと…いやいや、プライベートの部分まで希望を失い絶望だけになってしまうと、もう生きていけない。<br />
<br />
神は、滅亡しちゃえば？と私に言っているのだろうか…！？<br />
<br />
<br />
風邪は全く持って大したモノではなくて、本当に久々だったし、へタレ体質なので、ちょっと「あ、喉が痛い…」と朝、実感した瞬間に休みの連絡をしました。<br />
<br />
風邪薬なんぞも本当に久々だったんで「コレ…賞味期限とか大丈夫？」とか思いながら飲めば、即効効いて気絶するように眠り続け、熱もあったのか、汗グッショリに目が覚めれば着替えをし、また薬を飲み、気絶し、汗グッショリで目が覚める…を24時間やれば、もうピンピンでしたけども、<br />
<br />
声だけは変声期のように裏返ってばっかりで、チンチクリンに輪をかけて、もう皆、ニヤニヤしてました。<br />
<br />
仕事の打ち合わせで。<br />
真面目なことを必死で訴えているのに、メガネ上司野郎は、アハアハ笑い出すし…。私よりも20センチ以上背が高いハヤシライス先輩は、思わず反射的に私の頭をナデナデしてました…。<br />
<br />
とっつあんボウヤのようや扱いです。<br />
<br />
<br />
そんなこんなでも…<br />
困ったトラブルばかりでホント可笑しくなりそうですが、もうなんか…最近は反対に一生懸命になる方がアホらしく思え、結構おおらかに構えています。<br />
<br />
こうして…人間ではなくなっていくんだろうな…とかも今はまだ思えていますが、来年の今頃はどうなってんだろうと思うと、少々ゾッとします。<br />
<br />
もっと人間らしい仕事がしたい。<br />
<br />
<br />
<br />
只今。<br />
<br />
インドではクリケットの全世界大会の会場となっていると言うのと、何かの世界学会の会場になっているって言うので、インド人の彼はテンヤワンヤです。<br />
<br />
2~3月に同時にその２つが色んな都市でそれぞれ好き勝手に開催させるらしく…<br />
<br />
大事な試験も2月に控えていると昨年12月からボヤいていたくせに大丈夫なのだろうか…？と少々心配ですが、ただ勝手に心配するだけです。<br />
<br />
色々と私が心配していると言う事を彼は本当に嫌います。<br />
<br />
There is not worrying. The Providence of God....<br />
<br />
キリスト教なのかヒンドゥ教なのか…ワケ分かりません。基本、同じなのかも知れないなと…。<br />
<br />
宗教なんてのは、信仰する対象が違うってだけで根本的なことは似たり寄ったりなのかも知れないとか無宗教の私はそんなこと思ったりもします。申し訳ないが…。<br />
<br />
<br />
まぁ。<br />
<br />
そんなワケで、メールすらも最近怪しくなってきて…元々、長い文章は好まないらしい彼は、「オヤスミ」やら「今から帰る」やら「おはよう」やらそういった報告が主なメールばかりなのですが、私にもそれをリクエストしてくるのですが、<br />
<br />
反対に、短いメールは苦手な私は、何の為に報告をする必要があるのか…と少々疑問です。<br />
<br />
一言何かを伝えるんならば…<br />
<br />
「The imagination that touched the cloud was done. and,The imagination that ate the cloud was done. The syrup of the strawberry taste was sprinkled...<br />
Do you sprinkle the syrup of what taste...??」<br />
<br />
…一言じゃないな、コレ…。<br />
<br />
とまぁ、こんなメルヘンな会話が続きそう？なことを送りたいのに、反対にそんなことは返事に困るらしく、<br />
<br />
「I go to work...」<br />
<br />
とか、こっちこそ返事に困る全く噛み合わない内容がドンと返って来たりするので…難しいところ…。<br />
<br />
<br />
インド人は大変！合理的＆現実主義者です。<br />
<br />
<br />
ところで。<br />
<br />
今、何気に話題の「Face book」をインド人のその彼に薦められ…スカイペの時と同様に何が何だか良く分からないまま、とりあえず、アカウント作成したのですが、<br />
<br />
一ヶ月経とうとしている今なお、私のページは名前オンリーです…。<br />
<br />
しかもさ、これ、実名じゃないといけないの？！<br />
<br />
<br />
色んな人のを見ていることはたまにやっているのですが、外国人の方々はどの人もどの人も、顔出し＆実名っぽくて、本当に驚きです。<br />
<br />
ついった～みたいなもんだとは思うのですが、自分の住んでいるところとか経歴（卒業した学校や職場とか…）まで記入する項目があり、勿論、友達までに公開とか調整は出来るみたいなんですが、<br />
<br />
確かに、こーゆーのUPしてたら高校の同級生とかバッタリ！ネットで再会！とか有り得るのかも知れないし、自分の出身校とか地元の人とか…興味のあることとか…色んな共通点のある人々たちとの輪が広まって凄く世界が広がり、自分の情報網が一気に広がるのかも知れないけれど、<br />
<br />
一歩間違えたら、犯罪的なモノにも絡まってしまうんじゃないかと…思ったりも…。<br />
<br />
<br />
<br />
TVを見ない私ですが、最近、唯一ハマってしまっている番組に「旅猿」ってのがあって、ホントこれ面白いんですが、TVではなくってか、TVが映らないからネット上で再放送とかで見ているんですが、何気に「Face book」のマークが付いていたりして…<br />
<br />
何気にゾッとします。<br />
<br />
気づけば…あらゆるところにマークが…っ！<br />
<br />
<br />
映画も最近公開されたのも輪をかけているんだとは思いますが、やっぱり…私には良く理解できないモノです。<br />
<br />
<br />
別に…「共同体」が欲しいとは思わないんです。<br />
<br />
<br />
こーゆー「出会い」も今の世の中では当たり前のことなのかも知れないし、きっとインド人の彼は、これをキッカケにもっと私の日常を彼自身も気楽に知りたいのかも知れないし、私の輪が広がっていくことにも興味があるのかも知れないし、それで安心もしたいのかも知れない。<br />
<br />
そういった、私がどんどん世界とコミュニケーションを広げ何かしらの「共同体」に積極的に参加していくことを望んでいるのかも知れない。<br />
<br />
私の存在を確かめたいのかも知れない。私が彼の存在を確かめて欲しいのかも知れない…。<br />
<br />
<br />
私はここにいる。<br />
<br />
僕はここにいる。<br />
<br />
<br />
ぶっちゃけ…。<br />
彼は私より随分年下です。だからブログをはじめ、ネット世界の初期を知っている私とは違い、ネットを学んだとき既に様々な情報が溢れ返っているのが当たり前だった彼にとって、この「face book」はとても関心のあるものなのかも知れない。<br />
<br />
<br />
でも。<br />
<br />
何通もの「手紙」や、ドキドキしながら自宅にかけた「既設電話」や「公衆電話」の存在の方が大きい私にとって、<br />
<br />
どんなに通信が発達しても、やっぱり…実際に会うってのが1番だと思うのです。<br />
<br />
<br />
「会いたい」って気持ちを増幅させる、そんなもどかしいアイテムが「通信手段」だと私は思うのです。<br />
<br />
<br />
スカイプでどんなに何時間も話をしても、今、あなたの手のぬくもりがどんななのか、分からない。<br />
<br />
メールで今から何をするのか教えてもらっても、一緒に行動することが出来ない。<br />
<br />
「face book」で好きな音楽や興味のあることやらをどんなに熱心に公開されていたとしても、一緒にそれを分かち合うことが出来ない。<br />
<br />
<br />
物理的に。現実的に。<br />
<br />
会うことは出来ない。それは私も分かっているから言いません。NGワードです。<br />
<br />
でも…。<br />
<br />
上記に述べたように、苦肉の策を必死にもがいても、やっぱり…空虚感に苛まれます。<br />
<br />
丁寧に。<br />
相手のことを考えながら何度も何度も書き直したその手紙の最後に、<br />
<br />
「I am looking forward to the day when it can meet you again.」<br />
<br />
など書いてくれているだけで、嬉しくなりそして、元気かなあ～とその人に思いを馳せる…そんな、<br />
<br />
手書きの手紙には不思議な力があることを感じて欲しいと思います。<br />
<br />
<br />
確かにその人はそこに居て、そして私がここに居ることを知っている。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
と言うわけで。<br />
<br />
手書きの手紙なんぞを書いていたさなか、メールがやってきて「会社が遠いので近々引越しします」とか言われたら、ただでさえ、インドにモノを送るってのが大変な大イベントであるからにして、引越しして落ち着くまで相変わらずのメールになってしまった…。<br />
<br />
ちなみに。<br />
<br />
インドの引越屋は勿論ありますが、他の都市に行くときは利用するけど、同じ市内だと皆、自力で引越しするのが普通だそうです…。<br />
<br />
日本でもトラックみたいなの借りて友達とワイワイしながら引越ししたりもするけどさ、それは…一人暮らしとかの若者の青春の至りののようなモノであって、大家族インドはどうすんだろう…と疑問に思うところです。<br />
<br />
ま、学校のテキストと会社の制服と私服くらいしか必要なモノがない彼にとって、引越しなんて簡単なモノみたいですけどね。<br />
<br />
マンガやら雑誌は勿論、細々した雑貨や色んな部品？や布や写真グッズやら…勿論、お店さながらの什器やら、ホントにモノが大量になってしまった私からすると、有り得ないですけどね。<br />
<br />
<br />
カバン一つで。<br />
学校と会社を往復ばかりしている彼の生活を聞くと…「忍者みたい…」と思ってしまった私は、おかしいでしょうか…？<br />
<br />
<br />
<br />
寒い日々が続きますが…<br />
みなさまにとって素敵な日々でありますように★<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>日々～2011.春夏～</category>
    <link>http://cesta07.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%EF%BD%9E2011.%E6%98%A5%E5%A4%8F%EF%BD%9E/%E3%81%9D%E3%81%93%E3%81%AB%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%A7%E8%89%AF%E3%81%84%E3%82%93%E3%81%A0%E3%82%88%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sat, 29 Jan 2011 15:44:51 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ウサギのように跳ねてみようと思う。</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//cesta07.blog.shinobi.jp/File/1f8857ce.jpg" target="_blank"><img src="//cesta07.blog.shinobi.jp/Img/1294754391/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
level.51<br />
<br />
<br />
新年、明けましておめでとうございます。<br />
<br />
10日以上も過ぎて何を寝ぼけたこと言ってんだ！？ってなイキオイですけど、新年、明けましたね。<br />
<br />
<br />
今年はウサギ年ってことですが、生憎…ラビットは苦手の分野になるので…個人的にどうしてもイラストも写真もNO!ってことで、<br />
<br />
チンチラです。<br />
<br />
ってか、チンチラって何なんだろう…？<br />
<br />
<br />
ちなみに、この画像はインド人の彼がメールに添付してきたモノを引用してます。どっから持ってきたのか知りませんが、メールにはもう1枚、チンチラの添付がありました…。<br />
<br />
私がヘソを曲げて怒っている時に来たメールです。チンチラごときで機嫌を取ろうとしているところがムカつきますが、でも2枚のチンチラで思わず笑ってしまったのも事実です。<br />
<br />
何だよ、チンチラって…。<br />
<br />
<br />
後日。<br />
確かに可愛かったけど、チンチラって一体何？大きいの？それとも小さいの？尋ねれば、<br />
<br />
分からない。と…。見たことがないそうです。<br />
<br />
何でチンチラなんだよ？！<br />
<br />
インド人は本当にツッコミ甲斐があります。<br />
<br />
<br />
<br />
そんな2011年新年、皆様いかがお過ごしですか？<br />
<br />
信じられないくらいハンパなく極寒の日々が続いていますが、生きてますか？<br />
<br />
私は何とか生き延びてます。しかし～。私が生きているこの街は、昨年1月からずっとずっと天気の悪い日々が続いており、たまの晴れ間も奴隷中などで全くお天道様が拝めておりません。<br />
<br />
いつ鬱病を発症しても可笑しくない状態です、マジで。<br />
<br />
<br />
年末年始は。<br />
勿論と言っては自分が悲しくなりますが、仕事だったので、年越しした！ってことより今日が明日に明日が今日になった…てな感覚の方が断然大きくて、でもこんなんじゃマズイだろ！？ってことで、仕事帰りに友人宅に行き、ギリギリ行く年来る年を見ながらインスタントの蕎麦をズルズルして、年越しと共に酒を煽り捲くり、泥酔したまま帰宅し寝ました。<br />
<br />
イカンだろ…！？<br />
<br />
あまりにも悲しい年越しです。<br />
<br />
人間としてあまりにも悲しい年越しです。<br />
<br />
<br />
<br />
滅多に酒は呑まない私が、珍しく二日酔いにノックダウンされた1月1日は流石に奴隷の仕事も休みだったのでベットの中でウンウン唸りながらメールを確認すれば、インド人の彼はオフィスで年越しした…ハッピーニューイヤーとか何とか言うような内容のメールが来ていましたが、全然ハッピーではない悶々とした文面に、<br />
<br />
私が悪かった…と何故か益々罪悪感が…。<br />
<br />
必死に働いている人もいるのに、私はヤケ酒だよ。<br />
<br />
<br />
<br />
そんな罪悪感の頂点から始まった今年ですが、それでも職場でのポストが変わりたくもないのに少々変わったりし、めっさ忙しい怒涛のスタートで、ようやく落ち着いてきた…てなワケです。<br />
<br />
ぐうたらで、<br />
どうにかして逃れようとばかりしか知恵を働かせない私が、必死に仕事やったんだから、これで年末年始の悪行はチャラにして欲しいよ。神様どうですか？<br />
<br />
本当に本気で。<br />
仕事は奴隷の拷問としか思えないので、いかにチャッチャとこの人間の限界を超えた仕事量を定時内で終わらせて、ピンポンパン！で帰るか？！と言う事ばかり必死で、それこそ死ぬ物狂いで考え実践し我武者羅にやってきたこの数年の結果が…<br />
<br />
昇進ですよ。<br />
<br />
わはは…まさかの展開。わはは…は…。<br />
<br />
<br />
まぁ。<br />
給料＆休みが増えるので、我侭な私でもこの取引を辞退しようとは思わなくて、受け入れたワケですが、<br />
<br />
益々、この超人を超えた仕事量をどうやってこなしてピンポンパン！で定時で上がるか…ってことに、より一層精進しないとならんってのは、ぶっちゃけ辛いです。<br />
<br />
人生、辛い…。<br />
<br />
<br />
何の苦行をやってんだってな話ですよ。<br />
<br />
<br />
2011年初っ端が愚痴日記になってしまったってのがまたもや悲しい事実ですな。<br />
<br />
<br />
今年は宝くじに積極的になろうと思います。ジャンボは全て参加しようと思います。<br />
<br />
きっとビギナーズラックが私に降りてくる！！<br />
<br />
こんな抱負もどうなんだろう…？<br />
<br />
<br />
<br />
私は。<br />
このブログを書くだけで満足しているので、みく○ぃ～やら、つ○った～やらを全く活用していないですが、唯一毎日チェックしているつ○った～があります。<br />
<br />
漫画家うすた氏の呟きなんですが、彼の最近の呟きにサラリと今年の抱負が書かれており、その一つに「人並みに英語を喋る」ってのがあって、良いな…と…。<br />
<br />
私もこの抱負は持ちたいなと。<br />
<br />
<br />
この日本では。<br />
本当にホント、英語なんて使うことがありません。<br />
<br />
使う方がcrazyです。<br />
<br />
そんな中、久々にインド人の彼と話をする時も、久々だし、一杯話したいことはあるし、向こうも相変わらずの頭の回転が速いため、日本語でお互い捲くし立てるように話をしてしまいます。<br />
<br />
英語のレッスンをして欲しくとも、言葉よりも気持ちが率先してしまい、下手したら思い切り方言で話をしてしまったりしていて、東京弁しか知らない彼は「？」となります…。<br />
<br />
もう、こうなったら方言バリバリの日本語を植えつけてやろう！ってな、気づけばこっちが先生になって思い切り日本語講座をやってたりします…。<br />
<br />
アレ？<br />
<br />
彼は職業柄、日本語の敬語をマスターしたいらしく、謙譲語とか尊敬語とか丁寧語とか聞いてきたり、私が話したそのフレンドリーな日本語をワザワザ敬語になおして復唱したりします。<br />
<br />
マダマダたどたどしくて、特に「ZA.JI.ZU.ZE.ZO」の発音が難しいらしく、「ごじゃいます」とかチッチャイいらない言葉が入りますが、それが反対に日本人ウケして良いんじゃないのか？と思うのだけど、彼は本気で怒ります。<br />
<br />
ホントに。<br />
ホントに凄いなあと思う。<br />
<br />
確かに。<br />
私が自分で意識せずに、偶然的に出会った、インドでの日本語ペラペラのインド人達に比べたら、彼は本当にマダマダです。<br />
<br />
本当に日本人じゃないの！？ってなくらい、ペラペラのインド人が、沢山います。ポケーとただ単にインドをふらついていた私ですら、最低2人のペラペラ日本語インド人に出会ったのだから。<br />
<br />
でも…私は…。<br />
そこまでペラペラの日本語が話せるようになってどうすんの？ってな気持ちもあります。<br />
<br />
確かに。<br />
プライベートにおいても勿論、ビジネスにおいても語学は大切です。毎日毎日、様々な日本人相手に必死で自分でも信じられないくらいの敬語を駆使して話している…まるで、立派なビジネス人ののように話をしている私にとって、敬語は本当に大切です。<br />
<br />
でも。<br />
私は日本人で、そして日本人を相手に仕事をしているのだから、当たり前のこと。<br />
<br />
反対にたどたどしいヘタクソな日本語敬語を話してしまうと馬鹿にされるし、相手になめられてしまう。<br />
<br />
でも。<br />
そんなシリアスな場合でも、時々私はワザと言葉を噛んだりします。そうすると、緊迫した空気が一瞬和らぎ、相手との距離がグンと縮まることが多々あります。<br />
<br />
勿論、この荒業は、空気を読むのが大前提で、逆燐に触れてもう取り返しがつかないことになってしまうこともあるので、諸刃の剣のようなモノでもありますが、そこは日本人なんで場は外しません。<br />
<br />
そんな。<br />
毎日毎日大勢の日本人の相手の心を汲み取り、相手に応えるサービスをしている私に、インド人の彼は一層、日本語でのビジネスコミュニケーションに興味を示してくるワケなのですが、<br />
<br />
こうした、仕事をしている私だからこそ、分かることもあります。<br />
<br />
<br />
相手も同じ人間なんだよって。<br />
<br />
<br />
日本人相手のビジネスだからって、ペラペラ日本語敬語を使って話をしてあげることが、日本人のお客さんを全て満足させてあげることが出来るってワケではない。<br />
<br />
確かに。<br />
英語を普段の生活の中で使うことが稀である日本人にとって、渡航先で出会った外国人が母国語の日本語ペラペラだとこれ以上心強いことはないけれど、でも、<br />
<br />
決してそれだけではお互いの心のコミュニケーションが取れるってことではない。<br />
<br />
私はそう思います。<br />
<br />
たどたどしい日本語を必死で話し、うまく伝わらないときは一生懸命、分かりやすい英語で言い換えて何とか伝えようとしてくれた彼の、あの姿が、私は本当に印象に残り、だからこそ、彼の心に応えようと＆彼と対等に向き合いたいと思えた。<br />
<br />
ポジティブで努力家で。<br />
常に上を目指して頑張っている彼が、へタレの私にはとても良いスパイスになっていますが、あまりにも駆け足で進み続けている彼が時折不安になります。<br />
<br />
私が。<br />
もっと英語が話せれば、もっと違うのかも知れない…。<br />
<br />
<br />
何かを夢見る。何かを目標にする。<br />
<br />
そのキッカケになる「何か」ってのは、大概がホンの些細なこと…例えば、1人の相手の為に伝えたいことがあるから言葉を使えるようになりたいとか、そんな些細なことなのではないかと思うのです。<br />
<br />
大物ミュージシャンが。<br />
武道館満員のステージで声を枯らして必死で歌っているその心は、たった一人の相手の為にかも知れない。<br />
<br />
偉大なる技師が。<br />
開発した発明品は、たった一人の大切な家族の為のモノだったのかも知れない。<br />
<br />
漫画の話になりますが…「宇宙兄弟」で言えば、天文学者のシャロンが月に天体望遠鏡を作ろうとしているその壮大なプロジェクトの真の目的は、亡き自分の夫が見つけ自分の名を付けたその惑星をもっとちゃんと見たいってな些細な理由が彼女の原動力になっていると言う…<br />
<br />
そんな、些細な、実のところ誰にも言えない様な理由が、その人を動かす理由となり、信じられない潜在能力を引き出すキッカケになるのではないかと…。<br />
<br />
<br />
今、私が。<br />
絶望と失望しかないこの奴隷仕事を続けているのも、そして今年から益々重圧がかかるポジションを受け入れたことも全て、<br />
<br />
インドにまた行きたいからです。<br />
<br />
給料と休日と言う条件と引き換えに、選んだこの道が、今の私の精一杯。<br />
<br />
<br />
<br />
ささやかな夢を果たすために、私は私の出来ることをやるだけです。<br />
<br />
ただ。<br />
決して無理はせず、楽しみながら…軽やかに不規則に跳ねながら進む、ウサギのように進んで行きたいと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>日々～2011.春夏～</category>
    <link>http://cesta07.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%EF%BD%9E2011.%E6%98%A5%E5%A4%8F%EF%BD%9E/%E3%82%A6%E3%82%B5%E3%82%AE%E3%81%AE%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AB%E8%B7%B3%E3%81%AD%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%A8%E6%80%9D%E3%81%86%E3%80%82</link>
    <pubDate>Tue, 11 Jan 2011 16:40:49 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>sinjite miru koto ni suru.</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//cesta07.blog.shinobi.jp/File/kabesora170-1.jpg" target="_blank"><img src="//cesta07.blog.shinobi.jp/Img/1293724607/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
level.59<br />
<br />
相変わらず。<br />
ご無沙汰してます、スナです、こんばんわ。<br />
<br />
levelがいくつだったか…忘れちまったよ…。ま、これは特に何も関係ない値なんだけど、とりあえず、自分の自己満足だったんだけど。<br />
<br />
<br />
ハッと気づけば…。<br />
今年ももう終わりじゃないですか！？２０１０、終わりじゃないですか！？<br />
<br />
ようやく…<br />
「今年って何年だっけ？」って聞かなくても自力で分かるようになってきたころに変わるってのが、ここ最近の私の脳内事情なんですけども、ホントこれ、洒落にならなくなってきた…。<br />
<br />
先週くらいから今年は西暦2010年！、そして！昭和…じゃなかった、平成22年！って言える様になって来たってのに（昭和とか言うところからもうダメだ…）、<br />
<br />
今日でその自信もお終いだよ！？<br />
<br />
<br />
また約1年…「今年って何年だっけ？」と聞かざるを得ない日々が始まるのだと思うともう、自分暦を作ってしまおうかなとか思ったりします。<br />
<br />
ようし！来年はスナ暦1年！<br />
<br />
<br />
こんなんで年越しってことですが、まぁ、これも私なんで…ま、いいや。<br />
<br />
<br />
毎年毎年。<br />
その年の最後のブログに同じことを書いてるんですけど、それもまぁ…私ってことで、ま、いいや。<br />
<br />
人は変わっていくイキモノですが、変わらずにありたいモノも兼ね揃えているイキモノでもあります。<br />
<br />
<br />
<br />
しんじてみることにする。<br />
<br />
<br />
<br />
はい、今日の言葉。その年の最後に必ず書く言葉。<br />
<br />
<br />
<br />
しんじてみることにする。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
これは、<br />
「365日のスプーン」って言う本の最後に書かれている言葉なんですが、凄く良い日本語だなと思います。<br />
<br />
この気持ちは…何年経っても変わらない。<br />
<br />
<br />
インド人の彼にもこの間のメールに私の好きな日本語として書きました。<br />
<br />
「sinjite miru koto ni suru」<br />
<br />
理解してくれているかは別問題ですが、少しでも彼の心に何かしら引っかかれば良いなと、願う。<br />
<br />
<br />
<br />
昨年のブログにも書きましたが、何を「しんじてみることにする」のかどうかは人それぞれです。<br />
<br />
私も、そしてインド人の彼も…全く違うものを指しているのかも知れません。<br />
<br />
でもそれはそれで良いと思います。<br />
<br />
それが、その人らしさ。に繋がることなのだから。<br />
<br />
<br />
私の人生は。<br />
相変わらずの奴隷生活で、何一つ、昨年も今年も変わっていない日々のリズムを刻み続けているのだけど、でも、それでも、そのリズムは違ってきている。<br />
<br />
それが、心地よいリズムになっているかどうかは、自分次第。1年という単位で表すどころか、小さな日々の中でもそのリズムは異なる。心地よかったり、うまくいかなかったり…。<br />
<br />
それでも私は、しんじてみることにする。<br />
<br />
そうすれば、きっと。<br />
<br />
私のリズムは私の大切な人たちと同じリズムを刻み続けることになる。<br />
<br />
そう、しんじてみることにする。<br />
<br />
<br />
<br />
沢山の。<br />
失望や絶望を幾度となく経験し、希望なんて持っちゃいけないんじゃないか！？とか思うような時も多々あったし、これからもきっとそうかも知れないけれど、それでも私は、<br />
<br />
しんじてみることにする。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
家族を　しんじてみることにする。<br />
<br />
友人を　しんじてみることにする。<br />
<br />
<br />
<br />
あなたを　しんじてみることにする。<br />
<br />
わたしを　しんじてみることにする。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
それが、<br />
<br />
「私らしさ」に、つながってゆく。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
あと1日を切った2010年、皆様にとって、思い出深い時間になりますように…。<br />
<br />
そして。<br />
<br />
あと数十時間でやってくる2011年、皆様にとって、最も素晴らしい1年になりますように…。<br />
<br />
心から、お祈り申し上げております。<br />
<br />
<br />
今年も有難うございました。<br />
来年もどうぞ宜しくお願い致します。<br />
<br />
<br />
31 Dec 2010  suna.<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>日々～2010.秋冬～</category>
    <link>http://cesta07.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%EF%BD%9E2010.%E7%A7%8B%E5%86%AC%EF%BD%9E/sinjite%20miru%20koto%20ni%20suru.</link>
    <pubDate>Thu, 30 Dec 2010 16:24:51 GMT</pubDate>
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